新作映画『あの日の指輪を待つきみへ(Closing the Ring)』のPRのため来日している女優のミーシャ・バートン(Mischa Barton、22)が23日、都内で行われた記者会見に出席した。最新作でのベッドシーンについてバートンは、「ヌードになることに抵抗はなかった」と話した。
同作品は、50年以上の時を経て、今は亡き兵士の指輪が婚約者の元へ届くというストーリー。監督は、『ガンジー(Gandhi)』でアカデミー賞(Academy Awards)を獲得したリチャード・アッテンボロー(Richard Attenborough)。バートンは、スティーブン・アメル( Stephen Amell)演じる婚約者、テディ・ゴードン(Teddy Gordon)の死を忘れられずにいるエセル・アン(Ethel Ann)を演じている。
ミーシャ・バートンってはじめて知ったけど有名な女優さんなんですかねぇ。
かわいいですね^^
[PR]再就職 40代 50代の転職
おひさまファンド 投資で地球温暖化防止
タグ:ミーシャ・バートン

