来日中のミーシャ・バートン、「ヌードになることに抵抗はなかった」 ニュースの森@気になる話題をチェック!!

2008年04月24日

来日中のミーシャ・バートン、「ヌードになることに抵抗はなかった」



新作映画『あの日の指輪を待つきみへ(Closing the Ring)』のPRのため来日している女優のミーシャ・バートン(Mischa Barton、22)が23日、都内で行われた記者会見に出席した。最新作でのベッドシーンについてバートンは、「ヌードになることに抵抗はなかった」と話した。

 同作品は、50年以上の時を経て、今は亡き兵士の指輪が婚約者の元へ届くというストーリー。監督は、『ガンジー(Gandhi)』でアカデミー賞(Academy Awards)を獲得したリチャード・アッテンボロー(Richard Attenborough)。バートンは、スティーブン・アメル( Stephen Amell)演じる婚約者、テディ・ゴードン(Teddy Gordon)の死を忘れられずにいるエセル・アン(Ethel Ann)を演じている。


ミーシャ・バートンってはじめて知ったけど有名な女優さんなんですかねぇ。

かわいいですね^^

[PR]再就職 40代 50代の転職
おひさまファンド 投資で地球温暖化防止
posted by ニュースの森@気になる話題をチェック!! at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能人最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/94544668

この記事へのトラックバック